GMOグローバルサイン

サイバートラストロゴGMOグローバルサイン
電子証明書・電子認証局サービス

cybertrust_menu

GMOトラスト・ログイン

増え続けるIDを一元管理して、セキュアな業務環境をつくるクラウド型ID管理(IDaaS)サービス

ABOUTGMOトラスト・ログインとは

増え続けるIDを一元管理して、セキュアな業務環境をつくるGMOトラスト・ログイン。企業におけるサービス利用環境のセキュリティ向上を支援するべく、「ID・パスワード管理」「シングルサインオン(SSO)」「認証強化」「ID連携」を備えた、クラウド型のID管理(IDaaS)です。

業務に利用するクラウドサービスへの多要素認証やアクセス制限を実現します。

社内システムなどすべてのサービスをまとめ、シングルサインオン(SSO)することが可能です。

GMOトラスト・ログインの主な利用用途

以下の問題を解決

・パスワード管理(管理するパスワードが多い、定期変更が手間、パスワードリセットで業務が中断される)

・アクセス制限(未許可デバイスからのアクセス防止、デバイス多様化への対応、VPNからゼロトラストへの移行)

GMOトラスト・ログインの特長
■ID管理(IDaaS)
社内システム、クラウドサービスのID・パスワードを一元管理。
ID情報の共有や管理者による配布も可能です。
■シングルサインオン(SSO)
一度ログインで社内のWEBシステムやクラウドサービスが利用できます。SAML認証、フォームベース認証、BASIC認証が利用できます。
■認証強化
社外からのクラウドへのアクセスを許可しながら「不正アクセス」などのサイバー攻撃を防ぐため多要素認証で認証の強化をします。
■ID連携
ID連携により社内のActiveDirectoryからのユーザー情報を取り込み、また、外部サービスへのユーザー情報作成・停止を行います。
GMOトラスト・ログイン
・ID/パスワード管理の効率化
・多要素認証でセキュリティ強化
・各種監査の要件クリア

PRICE LISTプライスリスト

1ユーザ利用額※初期費用なし 販売価格/税抜 販売価格/税込
1ヶ月 300円 330円

ドキュメントセキュリティ/電子署名サービス

紙文書における印鑑と署名の役割を持つ電子署名。
電子文書のなりすまし配信や改ざんを防止。

ABOUTドキュメントセキュリティ/電子署名サービスとは

セキュリティの不安解消と文書管理の効率化を実現します。

GMOグローバルサインの電子署名サービスは、署名先や署名方式、処理回数に応じた様々なサービスをご用意しております。

ドキュメントセキュリティ/電子署名サービスの特長
■ペーパーレス化で電子文書にしても同等の効力
電子署名サービスは、日本国内の電子文書や電子署名にかかる各種法令に対応しております。
これにより電子文書でも紙文書と同等の効力が保証されています。
法令のみならず、グローバルサインの電子署名は、主要なプログラムとも互換性があり、アドビ社の承認済み信頼リスト(AATL)およびマイクロソフト社のルート信頼リストのメンバーになります。
また、EU加盟国に適用される電子認証や電子署名などの法的規則「eIDAS」にも認定されました。
■電子帳簿保存法に対応する認定タイムスタンプと電子署名
電子取引データに対して、認定タイムスタンプで世界標準の正確な時刻の付与することで、保存データの真実性を担保します。
また、電子証明書を使った電子署名を入れることで、署名者以外が文書を不当に訂正削除しようとした場合は、警告が表示されるため改ざん検知ができます。
■さまざまな電子文書の真正性を証明
電子文書に電子署名を入れることで、いつ・誰が作成したのか、改ざんされていないかが証明されます。
電子文書単体はもちろん、自社システムや開発システムに署名機能を搭載することもできるため、これまで、電子契約サービスとの連携や医療向けソリューションとの連携など、さまざまな電子文書や業界で利用されています。

文書署名用証明書(AATL用証明書)

電子文書(PDF)へのタイムスタンプ付き電子署名で、原本の法的信頼性をアップ

ABOUT文書署名用証明書とは

編集が容易だからこそ電子文書への署名が必要になります。

紙文書に比べ、電子文書は編集が容易にできるため、改ざんリスクが高まります。そのため発行元や本人性を重要視するような電子文書においては、法令に基づいた保存が重要です。

文書署名用証明書(AATL証明書)は、USBトークンをさすだけで簡単に、PDF・MS Office電子文書にタイムスタンプ付きの電子署名を、法人または組織内の個人・部門としていれることができます。

文書署名用証明書の主な利用用途

以下の問題を解決

・見積書や設計図書などの作成者を証明したい

・会社の公式資料に部署単位で電子署名をしたい

・マニュアルが不要なくらい簡単に電子署名をしたい

文書署名用証明書の主な利用事例

<利用事例1 個人署名>

組織内でのデータのやり取りや、個人で作成した文書に最適です。

・教授や学生の作成した論文

・取締役会の議事録

・給与明細書

・見積書、納品書

・ワークフロー

<利用事例2 部門署名>

部署間もしくは組織間でのデータのやり取りや、特定の人向けの公開文書に最適です。

・給与明細書

・保険の見積書

・見積書、請求書、納品書

・CADデータ

・マニュアル

・電子カルテ

<利用事例3 法人署名>

不特定多数の方向けに公開する文書や、組織全体として発行する文書などに最適です。

・決算資料

・プレスリリース

・製品カタログ

・取扱説明書

文書署名用証明書(AATL用証明書)の特長
■簡単スモールスタート
部分的な利用に最適で、ワークフローはそのまま押印の部分だけを電子署名に変更できます。
■部分的な利用に最適で、ワークフローはそのまま押印の部分だけを電子署名に変更できます。
部門や法人でも電子証明書が発行できるため、判子と同様、文書にあわせた署名を選択できます。
■Adobe社承認の証明書
Adobe社が求める要件をクリアした認証局のみが発行できる証明書のため、高い信頼性を誇ります。
■Adobe Approved Trust List(AATL)との互換性
AATLは、Adobe社の電子署名プログラムです。
所定の技術要件をクリアした認証局(CA)がメンバーとして登録可能となっており、その認証局が提供する電子署名が付与されたPDF文書をAdobe Acrobat や Adobe Reader で開くと、信頼される電子署名として表示されます。グローバルサインは、Adobe Approved Trust List メンバーであるため互換性も保証されています。

PDF文書の署名・検証の流れ

グローバルサインの文書署名用証明書なら、署名・検証が簡単です。

Adobe Acrobatを使ってPDFへ署名する場合、USBトークンに格納された証明書を選択後、署名を作成するとタイムスタンプの埋め込まれた電子署名が付与されます。

PKIの仕組みを利用し、わずかでも改ざんがあれば検知します。閲覧者はAdobe Readerにプラグインのインストールや特別な設定を行うことなく文書の真正性(署名者の本人性、改ざんがないかの完全性)を自動検証することができます。

文書署名用証明書
(AATL用証明書)
・署名対象:自社で作成し、自社にて公開/発行/送付する文書
・利用目的:偽造防止、作成元の証明
・署名頻度:月数回~数10回
・主な用途:プレスリリース
IR文書
見積書/請求書/納品書

PRICE LISTプライスリスト

文書署名用証明書(AATL用証明書) 販売価格/税抜 販売価格/税込 複数年契約による割引額/税抜
1年契約 84,000円 92,400円 -
2年契約 142,800円 157,080円 25,200円
3年契約 189,000円 207,900円 63,000円

サイバートラストロゴ電子印鑑GMOサイン

クラウド型電子契約サービスで電子契約締結業務を効率化

ABOUT電子印鑑GMOサインとは

電子印鑑GMOサインは、年間縛りのないの電子契約サービスで署名は従量制となるため、利用頻度に合わせて無駄なくご利用いただけます。ワークフロー設定や文書検索・閲覧制限など機能も標準搭載されています。「電子契約」とは「紙+押印」による従来の契約締結に代わり、「電子文書(PDF)+電子署名」で締結する契約のことです。電子印鑑・電子契約は、目的や相手に応じた適切な署名の選択が必要です。

電子印鑑GMOサインの主な利用用途

以下の問題を解決

・初期費用や年間契約などを気にせず導入したい

・社内外問わず回覧された電子文書へ承認をしたい

・文書管理やワークフローもワンストップで行いたい

電子印鑑GMOサインの特長
■選べる2つの署名タイプ
電子契約サービスの利用あたっては、目的や相手に応じた適切な署名の選択が必要です。
社内外で扱う様々な契約書類で「認印」「契約印」「実印」を使い分けるように、印鑑の電子化においても同様な
使い分けの考え方ができます。法的効力があり偽造防止にも対応できる電子署名方法は2種類あります。
■電子帳簿保存法に標準対応
電子契約の保存については、電子帳簿保存法10条の要件に従う必要があります。
■高いセキュリティ技術
電子印鑑GMOサインを安心してご利用いただけるよう様々な機能を備えています。

ABOUT2つの署名タイプの特長

実印タイプ ・ 契約印タイプとは

実印タイプ(当事者型) 契約印タイプ(立会人型)
特徴
電子認証局によって
厳格に本人確認・発行された電子証明書により、
電子署名(Digital Signature)を行う電子契約サービスです。

メール認証により本人確認を行い、
電子的に署名(Electronic Signature)を行う
電子契約サービスです。
導入面 電子証明書 必要 不要
契約相手の負担 あり(相手も実印&契約印プランの利用が必要) なし
証拠力 安全性の担保(改ざん防止) 〇(タイムスタンプ) 〇(タイムスタンプ)
本人性の担保 認証局による本人確認
(印鑑証明/企業DB+電話確認)
メール認証 (+手書きサイン)
証拠力の強さ 〇(実印相当)
導入効果 印紙代等のコスト削減
契約締結の効率化
電子印鑑GMOサイン
(クラウド型電子契約サービス)
・署名対象:自社で作成し、2社以上の複数社間の契約締結に
必要な文書への署名・捺印
・利用目的:双方向での電子的な押印
・署名頻度:月数回〜数百回
・主な用途:各種契約書
受発注書
申込書
同意書

PRICE LISTプライスリスト

契約内容 お試しフリープラン 実印&契約印プラン
(当事者型・立会人型)
月額基本料金 0円 9,680円
ユーザー数 1 無制限
署名方法 契約印タイプ(立会人型) 契約印タイプ(立会人型)
実印タイプ(当事者型)
送信料 0円 契約印タイプ 110円/件
実印タイプ 330円/件
署名方法 契約印タイプ(立会人型) 契約印タイプ(立会人型)
実印タイプ(当事者型)
電子証明書(1年) - 1枚目は無料・2枚目以降 8,800円/枚
署名数 無料/上限5件 無制限

※全て税込み金額

オプションパック

※契約印&実印プランに追加可能なオプションです。

セキュリティ・内部統制パック
初期費用 55,000円(税込)
月額費用 55,000円(税込)
・ワークフロー固定機能
・一括ユーザー管理
・書面送付先のメールドメイン制限
・スキャン文書管理(10GB)
・システム管理者ロール
・メールワンタイムパスワード
・IPアドレス制限
・送信件数明細
・フォルダCSV一括登録
・SSO・IdP連携(SAML)
・文書閲覧者・署名者ロールの文書ダウンロード許可
本人確認パック
初期費用 110,000円(税込)
月額費用 22,000円(税込)
・画像添付(本人確認書類添付)
・SMS送信
・運転免許証の様式チェック機能
サービス連携パック
初期費用 委細お問い合わせ
月額費用 11,000円~
・API連携
※連携するサービス毎にそれぞれの月額費用がかかります

SUPPORTオンライン購入サポート

見積もり・お問い合わせはメールでも受け付けております。

お電話でもメールでも
お問い合わせいただけます

       

RMSグローバルサイン担当宛

電話アイコン

メールアイコン

RMS

・SSLサーバー証明書

・コードサイニング
その他証明書

・バウチャ(クーポン)

お見積依頼

Copyright © cybervision Hosting. All rights reserved.